私が診断を行う際に 色・柄の装いをしない理由


「カラリストさんなのに、意外とシンプルなのですね」

お客様に何度か言われたことがあります。

これは

あくまでも、 私・大藪は の話としてですが。

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職業柄、 魅せる こともします。

私は、

パーソナルカラー診断を行う際に

殆どと言って良いほど

・色、柄ものの服装

・アクセサリー

・香水

を身に着けて お客さまと相対することはありません。

それは、

診断の際は特に、

お客様の視界に

鏡越しに映りこむ私の服装など

・余分なものを極力紛れ込ませたくないから

・お客様の お顔元、お身体近くに寄ることが多いから

・髪もまとめる

基本、シンプルスタイルが好みではありますが、

診断時以外は 多色使いも、柄使いも、

アクセサリーをじゃら~んと身に着けもしますよ☆

例えば、こちらのスタイル。

白シャツから

ピンクのドットシャツに替えて合わせたり などです。

職業立場としても、

TPPOに考慮・配慮することを努めています。

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