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子宮のために

  • 執筆者の写真: 大藪 ゆう子
    大藪 ゆう子
  • 2016年1月20日
  • 読了時間: 2分

以前、看護師のお友達から聞いて知った「経皮毒」。 賛否両論あろうかとは思いますけれど。。

その言葉と布ナプキンの存在を知り、 自分自身の病経験からも、ひとりの女性としても 生理に関わることだけに限らず気になるものでした。

REMEDY GARDEN代表・田上玲子さんの著書 「布ナプキンのすべてがわかる本」を読んでは見たものの… 実際問題どうなのだろう…などとやり過ごしていた たまたまの偶然的・必然的なタイミングで 「名古屋での初めての布ナプキンお話会」開催を知り即予約。

本日、お昼までモード学園で仕事だったため 遅れて参加させて頂きお話を伺ってまりました。

「布ナプキン」「布ナプキンを使うこと」については基より、 REMEDY自社畑による完全無農薬の和綿作り、 生地・縫製などの拘り。

よもぎdeデットクスARTEさん使用・拘りのよもぎ蒸し、 種々お話し・質問に丁寧に受け答えくださいました。

お蔭さまで、改めて見つめ直したかった点、 取り組んでいきたかった点がハッキリしました。

生理と言う周期的作用は女性にのみ発生することですが、 これに限らず皮膚構造をもつ「人」に関わる デリケートかつ大切な問題。

はじめるに遅い事はない! 取りかかってみます!!

REMEDY GARDENさん、 よもぎdeデトックスARTEさん、 ご一緒出来ました方々、 貴重なお時間・ご縁に感謝いたします!!

■REMEDY GARDEN  https://www.facebook.com/remedygarden/?fref=ts  http://www.remedy-garden.co.jp/

■よもぎ de デトックス ARTE  http://arte8264.jp/index.html

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